児童手当を米国株で運用

児童手当を米国株に投資しています。

どのように運用しているのか内容を紹介していきます。

児童手当をS&P500 ETF に投資

私は毎月1万円をワンタップバイのS&P500 ETF に投資しています。
正確には毎月1万円だと手数料がかかるので、2ヶ月ごとに2万円を入金して、2万円分を買っています。

米国は今後も人口が増加見込み、
NYダウも右肩上がりで経済が成長
しています。

人口が減少傾向、経済が低迷している日本と比べると
未来に希望がもてるのは米国になります。

なぜワンタップバイ?

理由
・口座開設が簡単。
・15歳から未成年者本人が投資。

口座開設が簡単

ワンタップバイはスマホで口座開設ができます。
そして未成年口座を開設する場合も、簡単にできるのでオススメ。

はじめは子供名義で開設できて、非課税になるジュニアNISAで運用を考えていました。
色々調べたところ必要書類が多い、18歳になるまでお金を引き出せない理由で諦めました。

もし急にお金が必要になった場合、使えるようにした方が安心です。

ジュニアNISAに必要な書類
子供
・マイナンバーカード
・本人確認書類
・未成年総合取引口座開設申込書

・本人確認書類
・住民票の写し

ワンタップバイの場合
・住民票
・未成年口座開設・取引に関する同意書

前からワンタップバイの口座を持っていたので未成年口座の開設はこれだけ。
子供名義で口座開設が出来る上、書類が少ないので開設の手間が少ないです。

15歳から未成年者本人が投資

私が資産運用で後悔をしているのが、スタートするのが遅かったことです。
25歳までずっと銀行にお金を預けていました。
もっと早くから資産運用をしていれば、はやく経済的自由を手に入れることができたことでしょう。

学校ではお金の授業はなく、大人になってはじめて資産運用の大切さに気付く。
それでは遅い。

子供の頃から投資に向き合い、資産運用を自分自身ですることで勉強をする。
そして!豊かな生活を送ってほしいと思っています。

2020年運用実績

2019年に購入金額をミスったので、5月に調整してます。
3月のコロナウイルスによる経済ダメージで資産が減っています。
5月ごろから少しずつ回復してきました。

投資月投資額合計口座残高損益配当金(月)
1月90,000円95,199円+5,100円
3月110,000円97,360円-13,000円261円(2月)
5月140,000円147,647円+7,000円287円(5月)
7月160,000円171,564円+11,000円
9月180,000円184,858円+4,858円441円(8月)
11月